フェルスタッペンの夏休み時”ランキング3番手”が確定し、パフォーマンス条項発動は不可能に?? 来季のメルセデスorアストン移籍の可能性は消滅か#F1jp #RedBullRacing #maxverstappen #F1DAZN https://t.co/CupbAToLVp
— Motorsport.com日本版 (@MotorsportJP) 2025年7月28日
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祝なのはレッドブル陣営だけだったりして?!(笑)
ベルギースプリントレース優勝など、度々凄まじい底力を見せつけてくれているフェルスタッペン。最早、生ける伝説レベル。彼の膨大な年俸を捻出出来るものなら、どのチームだって彼を欲しがるはずです。
少なく見積もって、最低80億は必要というアホな金額ですが(笑)
フェルスタッペンとしては、もう金銭面が魅力というより、常にトップを狙える車と体制、あるいはワクワクする全く新しい挑戦が出来る環境…かもしれません。
フェルスタッペンという存在が、レッドブルというチームの最大の武器であり、宝であるのは紛れもない事実。彼でなければ、昨年もチャンピオンは無理だと思うし、今年もチャンピオン争いに絡めてはいないと断言出来ます。
なんとなく、今のフェルスタッペンは、1990年から1993年のセナみたいに見えます。はっきり言って、腕でどうにかしてしまっている。
おや?あの時のセナはマクラーレン・ホンダでありました。今のマックスもホンダと一緒だ!
こうなったら、マックスレーシングを立ち上げて、ホンダとジョイントだ!(笑)
F1では、プレーイングマネージャーというのは、マクラーレンの創設者のブルース・マクラーレンさんくらいか?いや、ブルースさんもチーム運営は他に任せていたのかな…(あとで調べます)
プロスト教授が、余りにお口が悪くてフェラーリから解雇された1991年。その時代前後に、教授が自らチームを立ち上げ、自身はプレーイングマネージャーを何年か務めた後にチーム運営に専念するプランがあったようです。
結果的にこれは資金面や使用エンジンが決まらず御蔵入りしてしまいました。
個人的に、F1でプレーイングマネージャーはどうなのかをリアルタイムで見てみたい気持ちがあります。
最強最速のマックスだからこそ、その姿を1番見てみたいなと。
…まさかのマゼピンレーシングとか、ストロール坊っちゃんがプレーイングマネージャーでも面白いですが(笑)
フェルスタッペンが来季もレッドブルなのは確定かと思いますが、彼に休養という選択肢もあると言われています。
セナも1993年にウィリアムズ移籍が叶わず、ホンダが1992年を持って第2期の活動を終了することも重なり、当初は1993年はF1休業の方向でした。後々、単戦契約からのフル契約でマクラーレン・フォードで1993年シーズンを戦います。
…!?奇しくも来年のレッドブルは、フォードとの共同開発、フォードバッチがついたパワーユニットです。
…こ、これは1993年の様な流れになっていくんか!?