【 #中京11R #チャンピオンズC 結果】
— JRA-VAN公式 (@JRAVAN_info) 2025年12月7日
1着 2 ダブルハートボンド
2着 8 ウィルソンテソーロ
3着 7 ラムジェット
3番人気 #ダブルハートボンド が1着!JRA・GⅠ初制覇を果たしました!牝馬によるチャンピオンズカップ制覇は、2015年サンビスタ以来10年ぶり2頭目となりました! pic.twitter.com/gwnaJAhjMu
いやあ、強え姉ちゃんですたい!雷様、今日は曇り空で終わってしまいました(ナルカミ)…(汗)シックスペンスは2走ボッケリーニ…???第六感が狂ったか?(シックスセンスではない)
牝馬としてはサンビスタ以来、10年ぶりに牝馬のチャンピオンズカップ制覇となりました。
短距離・マイルまでなら牝馬は牡馬と互角に戦える
牝馬は暑さに強いから夏場は牡馬より良い
一瞬の切れ味だと(牝馬)牡馬に勝る
自分が小さい頃から2000年代半ばくらいまではたまに聞いていた競馬の格言の様なものですが、今では中長距離で牡馬と互角に渡り合える時代となりました。アメリカのダートG1を勝つ牝馬も現れました。ステイヤーズSでは38年ぶりに牝馬が勝利しました。
そして、いよいよどのダート路線でも牝馬と牡馬がガチンコで渡り合う時代が近づいてきたのかもしれません!日本競馬の進化はまだまだ続く!
2着だったウィルソンテソーロ惜しかった!ダート競馬でその名を轟かせているテソーロ軍団(了徳寺ホールディングス)、世界のウシュバテソーロの活躍は記憶に新しいですが、実はまだ中央G1は未勝利という…(!)
ウシュバテソーロの戦績を見返すとそもそも中央ダートG1に一回も出走無し!
スマートファルコンとウシュバテソーロ、それはちょっと勿体なかったぞ!
ウィルソンテソーロ、テソーロ軍団に中央砂のタイトルをもたらすのじゃ!
年末に東京砂漠での大一番がまだ控えています。それで競馬の1年は見納め…
とはいかず、大晦日も元旦も日本、世界の何処かで競馬は行われています!(笑)
競馬界は少しワーキングバランス考えた方が良いかもしれません(笑)
